2007年8月 7日

こじんまりと江ノ島花火

自室からは見えないので、共用部分に上がってつかの間の花火を鑑賞した。夏は花火という認識が私にはないので、特に涼を感じることもなかったが 距離があるとはいえ 気楽に隣人たちと同じ方向を見ている一体感は味わえたかな。花火独特の臨場感が、人を惹きつけるのかもしれないと今更ながら 思いを新たにした。来年は、もっと近寄って観たいなどとは絶対に思わない。

せめてビールを飲みながら夜空を見上げたいと思いつつも、共用スペースは飲食禁止だし 花火大会直後の各種渋滞には嫌悪すら感じるので海まで出かけるのはありえない。自室で音だけを聞きながらビールを飲むというのがベストかもね。

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