2006年5月18日

住所移転

販売会社のスケジュールどおり、住所変更を行う。

所定の書式を提出して、40分ぐらいで完了すると説明を受けたので、家具でも見るかと思い東急ハンズをウィンドショッピング。申請書に携帯電話の番号も記載してあったので、特に確認事項の電話もなかったため 1時間後に市役所へ戻る。ところが、申請書は確認事項があったため保留。結局、再申請という形となりさらに40分も待たされた。

担当者は、留守番電話に切り替わったのでメッセージを入れなかったと説明。何のために、電話したきたんだぁよ。
申請書を受け付けるときに、確認しろよ、そもそも 自分で申請状態を確認できない者を窓口に配置するなよ。

ということで、市役所は永遠に お役所仕事のまんま。非効率。住所変更だけで、2時間はないだろう・・・
所員はフロアーにあふれていておしゃべり三昧、それでも申請人はただただ待たされる。

住民基本台帳カードは、証明書にもなりきれない(登録番号がないため)代物。住民の5%も所持していないじゃないかな。このカードを持っていても、提示以外は市役所では役に立たない。私は何のために持っているんだ?

続いて、昼食後に 地元の警察署へ免許書の住所変更に出かける。
まあ、元データを動かさないので 3分で終了。

教訓。役所へ行ったら、時間を捨てると思え。
おとなしく待ってないと、仕返しに申請順序を後回しにされるぞ!

変更届:

住所移転
印鑑証明は連動するため特別の申請は無し
住民基本台帳カード
中学校学区変更申請
運転免許

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