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何年も辻堂駅を利用しているのに、辻堂駅西口ってほどんど利用したことがなかった。西口って昔からあったのという感じ。

 

帰路も反対側なので、散策もしたこともなく いったいどういった店舗があるのかさえも今まで気にならなかった。まあ、テラスモールは映画館や一部の施設は利用するものの 落ちつける場所でもなく 便利にはなったがちょっと静寂さが欲しいといった 我が儘な気持ちが最近は先行する。

 

プラットフォームからも数点 飲食店が見える。

 

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 大胆な色使いである。

駅から混み具合が分かるので、駄目な場合は次の店舗に移りやすい。カウンター席は5席のみなので、週末は難しそうだね。

湘南朝市 湘南水産 で ホウボウ を見かけたので買って帰る。

 

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魚料理は結構難しく、刺身、塩焼きというのは結構年期がいる。和風の煮魚は、醤油辛いし・・・

日曜日の夕飯、駅前の飲食店はどこもごった返している。お目当ての地元のイタリアンを覗いたら、カウンター席にも予約札が・・・

 

18時を回ったら、そら 空いてるわけがあらへんな。

ファミレスもつまらないので、『里のうどん 南藤沢店』とした。外食で、うどん店に寄るのは『はなまる』ぐらい。 『里のうどん』は藤沢市民としては遅く 今回が初回となる。

 

そういえば、『里のやきとり』は 平日飲み放題に釣られて入ったことがあったな。居酒屋としては、駅前ではなく幹線道路の真ん中であるため 使い勝手は悪いという印象だけが残ってる。、『里のうどん』も、村岡、石川とも通勤圏内でないため 比較的寄る機会があるのは南藤沢店である。

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 日曜日の夕飯時は、平日よりも空いているのかもしれない。

*関西で育ったので、うどんは 昼食しかも家で食べるものとの刷り込みが今でも生きてます。はなまるうどんは、主としてブランチに利用してます。*

日常の食事として、白ご飯を除き 米料理と言えば 私なら 炒飯ということになる。

 

オーブン料理のお米は、本来の旨味は出てないと思ってしまった。最近食べたパエリアの感想だ。そんな中途半端なオーブン料理なら、明らかにリゾットの方が旨いと 最近感じている。

 

具材がちょっと寂しいと感じていても、ここのリゾットに惹かれ出したかな。

 メッシタ フランコのリゾットランチ

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3番 今日のリゾット(鶏のレバーボローニャ風リゾット ・・・の名前だったような・・・)

レバーの旨味とパルミジャーノのコクと控えめなブロードの出汁が醸し出す 存在感のある米料理。

 

いいねえ。

辻堂 すもも食堂

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駅前の食堂ということで すもも食堂へ入る。

 

から揚げなら、向かえに東京チカラめしがあるのだが、ご飯のレベルが低いのでちょっと今日は無理。日替わりの定食を期待して・・・

 

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業務の帰りに寄ってみる。

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最近の傾向として、和食でもパン屋さんでも居酒屋でもこの種の手書きのメニューが流行だ。

初めからメニューを置かない店舗もあるほどだ。

日本のお米を煮ると、スープが粘る。鍋の締めで雑炊を食べるのは、全く気にならないのであるが、メインが雑炊となると 粘りの主張が疎ましくなる。

 

今日は、非常食にと常備してあったセメチコリアを使って リゾットとした。

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鱸の切り身が魚屋さんに並んでいたので、スープ料理とした。

焼き物は難しい。

ホウボウなんてぴったりだと思うものの、スーパーでは置いてなくて 魚屋にあったとしても自分で捌かないといけないのが難点かな。

 切り身を使うのはもう 非常に簡単。

特に、レシピもない。各家庭の味付けで。

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暴食の機運が減少して、普通の生活に戻れそうだ。

 

21時には切り上げようと思った仕事が、22時に・・・伊タリアンの外食は諦めて、スーパーで食材を買い込む。

もちろん、タイムセール品。(ヤリイカのボイル、甘エビの刺身、トマト)

ドレッシングは、オリーブオイル、酢、砂糖、レモン汁。

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ワインは、『パスクア ビアンコ デル ヴェネト』 

カルパッチョの定義は、牛フィレ薄切り→鮪・蛸の薄切り→刺身にドレッシング と 我が家では非常に曖昧。

レモン酢の酸味が心地よい。

手軽にパスタ&ピッツァを食べるかと思い、マンジャーレ酒場に出向く。

 

おいおい・・・

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出張の帰りに、伊タリアン ピッツァとワインを楽しもうと、『オステリア チェンティーノ』をピックアップしていた。土地勘が無いために意外と到着に時間が掛かって、店は【Close】 (ランチオーダーストップ)となっていた。

 

結構オサレな伊タリアンだなと感じながらも、外観写真を撮る気も起こらず 意気消沈気味で駅に戻るしかなかった。ディナー時間帯18時まで待つほどのことも無かろうと、駅ビル入口でレストラン街(モントレー)案内をしばらく凝視する。14時過ぎに、中年のおっさんが熱心にレストラン街案内を見る姿は異様に見えたことだろう。実は、昼食は済んでいた。【水澤うどん】を1食分平らげているため、緊急性はないので 目移ろいしていたのだ。

 

スパゲティ専科? 駅ビルだと期待できないか・・・さりとて今からネット検索する時間もない。まあ、5階へ出向いて雰囲気で選ぶかとエレベーターへ乗り込む。14:35分、ランチタイムがそろそろ終わる頃かなと思っていたら、何やら行列というかウェイティングの店がある。なぜか女性。

 

若い女性の後に並ぶと面倒なので、フロアーをブラブラする。ランチタイムがそろそろ終わる段取りなので、どこも入ってもゆっくり出来ないなと思って戻ってみたら、2組増えていた。この時間になっても、減るどころか増えてしまった。ウェイティング用の椅子に腰掛けて、渡されたメニューを見てみると、

 

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なるほど、スパ専門。メニュー結構な品数。加えて、乾麺、生麺のチョイスと麺量のチョイス。意外と目移りする。値段は、だいたい1品1,000円前後。店舗は、ラーメン店並で狭い。なぜか、喫煙席のカウンターが空いている。神奈川県なら、全室、全時間 禁煙なんだよなと 自治体、飲食店の方針を考えながら、この行列の意味を考えた。

 

 

 

11月3週目のAランチ 青蓮 横浜西口店

酢豚のように、甘酢餡かけにしなくても お酢の料理ができるのね。
鶏肉と野菜の炒め物にお酢をかけて 簡単摘みにできるかも。

 

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Aランチだから仕方が無いのだが、野菜が少ないかな。
味は良かった。

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この簡単お酢料理は、真似ようかな。

あんまり目立たないので、昭和の喫茶店だと思っていた。地下の中国家常菜 福家には、ちょくちょくランチに寄っていたのだが、福家の今週のランチは何かなと思って 見上げると 喫茶店ではなくて 「Trattoria Franco」であることを知った。

 

佇まいはレトロ喫茶のように、誰でも歓迎といった雰囲気だ。中も暖かい感じがして、気取ったところがない。まさに、普段着で行ける食堂だ。

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まずは、マイワシのグリルマリネ@950円

マリネ液は、ワインビネガー、レモン、オリーブオイル。ワインと共に、頭も骨も食べてしまった。

 

夕飯の下準備をしていたら、出遅れた。急いでチャリをかっ飛ばしても、お目当てのチェッポ は若い世代が陣取っていて満席で断念となる。なぜか今日はピッツァが食べたい。

 

チェッポから近い アンチョビを思い出して 今日のランチとした。数年前に、飲み会に利用し10名で押しかけたことがある。完全な宴会になってしまったので、写真もないし記録もないが 家族で利用してみようとの記憶がある。

 

12時を回っていたが、席は余裕だったし カウンター席は私一人であった。

 

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シェフは、TシャツにCapという立ち居なので こちらも遠慮が要らない。内装もメニューも使い込んでいるのでピカピカのイタリアンよりも十分寛げる。その点、若い世代に占領されることは今のところはない。

 

若いスタッフが、シェフのご子息かどうかは分からないが、その時までは私が通っても問題ないだろう。

 

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娘達とランチをということで、『たいこや』をピックアップしていたものの 連休中日の昼食時には暖簾が出ていなかった。先週の土曜日の昼間は、営業していたので ランチをもくろんでいたのだが。

 

トレアージュ内の飲食店にしようかと引き返す途中に、未訪店の『はわい家』を思い出したので、寄ってみた。

 

意外にこぢんまりとした店舗でした。男子一人で、初回訪問は勇気がいります。が、娘達が同行していますので 本日はノープロブレムです。

 

ハワイアン料理とグッズを取り扱う店舗です。個人的には、ハワイより グァム・サイパン、ベトナムという観光地に興味があるため ハワイグッズにはあんなり興味がありません。物価ということに関しては、ハワイはリッチマンの集まる場所であり、コーヒーの『コナ』銘柄は、庶民の飲むコーヒーではありません。が、コロモコを中心とした ワンプレートランチは非常に興味があります。いわゆる丼料理ですね。

 

家庭で作る丼料理は、生活そのものなので 写真で撮ったりするものではないですが、ワンプレートとなるとそこは 非日常です。

 

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私は、ガーリックシュリンププレート(ランチ 飲み物 グァバジュース付き)を選択@1,000円

 

 

餃子@280円

餃子はやや貧弱。焼はしっかりしているのに、美味しさを表す色彩ではない。美味しく見えないでしょう!全粒小麦を使っているのか、削り節を混ぜているのか?それにしても皮は薄くて、旨味がない。


餡にも工夫が必要で、油分が少ないのかな。その分、早く冷めてくる。ゆっくりとビールが飲めないよ。
 

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平井に行こうと思ったら、開店まで20分あり、泰来へ寄ってみたら 急病で臨時休業中だった。

 

お好み焼き たいこやを意識したが、結局 二郎に並ぶことにした。(自転車で10分)

ゴル麺に未だ憤慨中であったため、ここは二郎にて鬱憤を晴らす事が狙いであった。

 

11時25分頃に並んで、10分ほどで着席する。ラーメン小@ニンニク増し 650円。

このボリューム、辛めのスープに対抗できる平太麺と豊富な野菜の量を堪能する。ニンニクの生辛さが、堪らない。

 

が、今日の豚は硬い・・・というかまだ仕込みの途中じゃないのか。外側の脂身は、脂身のままでトロトロどころかスベスベだよ。タイミングが悪いのか、とにかく煮込み足らないよ。今日は、減点だ。

誰も愚痴っていなかったのが気になる。

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訪店日平成25年10月5日(土) 11:20

横浜とんとん 餃子2枚

 

通勤路、得意先回りの範囲で外食をするというルールを無視して電車賃をかけて食べに行った。

分かりにくいかなと思ったら、角を曲がったところから店舗が見えた。

一番乗りで入店する。案の定、店を出る頃にはテーブル席のウェイティングがかかっていた。

 

皮厚めでもちっとしている
餡は、ニンニクはちょっびとだけ キャベツが中心の肉餃子である。
肉と野菜の比率は、4:6かな。

キャベツの食感がいい。味はマイルド。肉・ニラの食感は感じないが
旨味は出ている。熱々なので、一口に放り込んでジューシーさを堪能したいが
火傷をしそうなので 半分に千切って食べる。肉汁が皿に垂れてしまう。

見た目からは、もっと肉汁等が出てもおかしくないと感じる。やや皮のあわせが弱いため汁気が逃げたか、野菜の水気を切り汁気を押さえているのかもしれない。

 

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まん天餃子 堪能しました。

 

ティータイムの昼食。(15時) ガッツリは食べられないし、夜までは待てない。

小ぶりで何か食べようと思っていて、この店を思い出した。通勤路にある餃子専門店だ。

 

朝は、当然開いていないのだが 夜はテイクアウトとイートインでちょっと込み込みで

なかなか入れないでいた。

 

入店すると、爺様3名、小母様3名 それぞれ 宴会中でった。残る椅子は、2脚で その内の1脚に座ることができた。この時間で宴会モードに遭遇するとは思っていなかったから、私もつい 釣られてビールのオーダーをしそうになった。あぶない あぶない。一応、勤務中である。

 

 

5分ほど、焼き上がりを待つ。イートインには、作り置きを提供しないようだった。

 

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ゴル麺にゴネル

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 吉村家へ行こうと思ったら、15人待ち。

今日は待たずに食べたい気分だったので、ゴル麺 本店に出向く。

 

ガッツリいくはずが、

CPの低さにがっかりした。950円(麺堅め、味薄めでオーダー)

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