タグ「Soft」 の検索結果(1/2)

1   2   

Dropboxが更新しないので、Dropbox自動Updateで 2.6.2になり損なったと思っていたら、サーバーがダウンしているようだ。

 

肝心な時に、動かないのは困ったものだ。

error-dropbox.jpg

サイトでは、サーバーダウンとは一言も書いていない。企業側は認めないということらしいが、現実的にダウンしているなら、ちゃんとコメントして欲しい。

XPは、一応会計業務入力関係に環境を残しているので当面使用し続けるが、メインデスクトップはWin8、録画機もWin8に移行している。

 

安定しているXPなので、5-6年はVMwareにて使用し続けるだろう。問題は、企業での使用状況である。中小企業には、とても更新できる予算がないのである。たぶん、XPを使用し続けるのではないかな。

迫る「2014年問題」、ついにWindows XPの時代が終わる

従いまして、上記のフレーズは当てはまらないと思う。

Internet Explorer 6はともかく、Windows XPとOffice 2003は未だ現役です。サポートが終わっても、ネットに繋がなければ全く問題なく使用できるのだから。

 VSEのパッチは、いつも安定してUpgradeできるのに、今回のPatch3(Windows8専用)は、なかなかうまく作動してくれなかった。Scan64.Exe が動かず よってスキャン自体ができなかった。

 

PT3の録画PCであるため、自動ログオンしているし Free soft も利用していることから、web上情報を見て回ったが 他所では出ていないようであった。

Client    

To install this patch directly to a target client system:
1    Extract the patch files to a temporary folder on your hard drive.
2    Double-click the setup file in the temporary folder created in Step 1:
      •    Patch 3:
         ◦    Windows 8 and Windows Server 2012 — Double-click Setup.exe to install Patch 3.
      •    Repost Patch 3:
         ◦    Windows 8 and Windows Server 2012 — Double-click SetupVSE_Win8.Exe to install Patch 3.
         ◦    All other supported Windows versions — Double-click SetupVSE.Exe to install Patch 2.
3    Follow the installation wizard instructions.

 

マカフィー・ストア

Samsung New PC Studio 1.5.1(一応最新)

 

携帯電話のユーティリティーは何だが、軽視されているようだ。以前は、確か認識していたと思ったが新たにダウンロードしようとするとファイルがない。

 

Kies というソフトに切り替わっているようだが、モデムドライバーがインストールされない。

携帯電話(840sc)からMicroSDを外してカードリーダーに取り付けても、フォーマットが違うということでカード内はPCから読めない。

仕方がないため、オフィシャルでないダウンロードサイトから入手することにした。(危険・・・)

http://www.iwdownload.com/d/samsung-new-pc-studio

 

 

MT firefox16 Bug

|

最近、FirefoxでLogの書き込みをしようと思っていても、カテゴリーの選択ができないと思いつつも放っておいた。放っておくというか 書いていないのだが・・・

 

MTのバクだった。

 

Firefox 16 でカテゴリおよびフォルダの選択が保存できない

Firefox 16 以降において以下のカテゴリおよびフォルダを選択が必要とする動作において、カテゴリおよびフォルダの選択が保存できない問題を確認しております。

    ブログ記事編集画面でのカテゴリの選択時
    ウェブページ編集画面でのフォルダの選択時
    アイテムのアップロード画面でのフォルダの選択時 など

 

S-CAS0526

|

 S-CASの配布が中断した。年齢故に、もう にちゃんねるには足を運ばなくなっているため 知らなかった。

S-CAS(仮称)の存在。最新版らしきものは、ダウンロードしてある。当然、ファイル設置とTVtestの設定だけなので、PT2ユーザーなら試してみていると思うけど、地デジ、BSは視聴できる。W・Sはちょっと見れなかったな。

 

録画時間が迫ってきたので、設定をカードリーダーに戻したが 配布中止はちょっと残念だな。

 

20120526 70159.jpg

カードリーダーが不要かどうかはこれから検証

 

 もう買わなくていいのかぁぁ???

10GB Gmail利用可能

|

Google ドライブを使用しようと思ったら 日本語バージョンはまだ 10GBに対応していないようだ。

 

Gmailの利用容量も10GBとなっている。 

20120426201815.jpg

いちいち東京電力を覗かなくても、こういう便利な物がある。

 

 ○東京電力 計画停電カレンダー

https://sites.google.com/a/creco.net/teiden-calendar/

○OutlookやWindows Live Hotmail で利用できるカレンダーをダウンロード

http://feature.jp.msn.com/eastjapan_quake/index.htm#powercut_cal

 

MT4.28 Update

|

 

全画面キャプチャ 20101209 104201.jpg

セキュリティUpdateということで

 ソースファイルの入れ替え。

 

 データベースとインターフェースの変更はなし。

kb2249857

|

昨日臨時のWindowsUpdateの更新があった。

Windows 7 for x64-based Systems 用の更新プログラム (KB2249857)

この更新プログラムは、信頼性に関するものです。この更新プログラムをインストールすると、2 TB 以上のディスクが休止状態になったかまたはクラッシュしたときに、ディスクの破損を防ぐことができます。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります。
詳細情報:
http://support.microsoft.com/kb/2249857
 

気になったのは、KB2249857である。最近は、CPと画像管理のために2TBを常用している。Windows7が、HDDを壊しているという実感は全くないが、KB2249857を導入することで安定するというのがそもそも分からない。まあ、考えても私には仕方がないことである。それとも、Windows7が2TB HDDに悪さをしているのかな・・・

kb2249857.jpg 

内蔵HDD Top10 coneco

ずっとMagicTVDigital のAACSが更新できずにいたのであるが、やっとCorelがKeypackのUpdateを行ったようだ。

BDrecerror02.jpg

 9月1日から26日まで、実に25日も時間を要している。もともと直接ソフトを購入せずにMagicTVDigitalにバンドルされていたものがCorel製ダビングソフト『Direct DiscRecorder』である。Corel側に製品ユーザー登録をしていないから、AACSの更新ができない不具合を見落とされてしまった感はある。

 

Corel製品が、日本語版としてローカライズされているだけで、主要なソフトウェアはすべて海外で作成され、日本の特殊環境(ダビング10)のみを付加しているだけあるから、日本のソフトウェア人材がいないことは理解できる。

 

しかし、25日間 放置していたのであるから いい加減なサポート力しかないんだな、Corelは!

 

Windows 7 だけど 

ユーザー アカウント制御 (UAC)を切り ファイアーウォールも切り IE8を規定のブラウザにし corel.comを信頼済みサイトと登録していても AACSの更新ができない。MagicTVDigitalを再インストールしても変わらない。

 

9月17日の段階で、『BDへのダビング』はAACSが何回やっても更新できないからダビングできない。

『編集してダビング』は なぜか一発でAACSが更新され ダビングはできる。だが、規定ながらダビングに時間が掛かり過ぎる。CMを切り取らなくても録画時間の3倍掛かって実用的ではない。メインは、NHKが主体だからCMカットの必要もないのである。

corelerror01.jpgcorelerror02.jpg

サポートファイルを3.27にしてみたが、期限切れの表示は毎回出てくる。

AACS0903.jpg

 仕方がないので、ユーザー登録をしてみると取り合えずダビングできるようにはなる。

でも、ちょっと変だ。コーレルのサイトがおかしい という情報は価格.comでもあがっている。

VZ AACSを更新せよ

|

mAgicTVDigitalを使用してBD-REにダビングしようとしたらエラーが表示された。

AACSupdate01.jpgAACSupdate02.jpg

AACSってウィルスのように自動更新されるものだと思っていた。家電のBDレコーダーがそういう形式(新BDタイトル等をレコーダーに挿入すると更新される)であるから、PCのキャプチャーボードもそういうものだと気にもとめなかった。

 

さて、この対応は?

TestDisk

|

BD-REをフォーマットする作業をしていたら、エクスプローラーのフォーカスが違っていたのか 気づいたらHDDをフォーマットしていた。確認画面もろくに目視せずに、OKボタンを押してしまったのだ。

 

あわててフォーマットを中断したが、パーティションテーブルの情報は既にクリアーされてしまった。

 

はじめからTestDiskを使用すればよかったのだが、いろんなユーティリティを使ったのが仇となった。

VMware Workstation 7.1.1

|

VMware Workstation 7.1.1は、バグ補正とゲストOSにVMware vSphere 4.1をサポートしたリビジョンということだ。

 

Workstation内にVMware vSphere 4.1導入したところで、私の場合複数のESXiを使っているわけではないのでメリットは少ない。テストというより実験には使えるが、Workstation内にVMware vSphere 4.1をインストールするなら むしろVMware vSphere 4.1内にVMware vSphere 4.1する方が、使いやすいだろう。

 

特にUpgradeする必要はないな。

VMware Workstation 7.1.1 Release Notes 

http://www.vmware.com/support/ws71/doc/releasenotes_ws711.html

VMware Workstation のダウンロード

http://downloads.vmware.com/jp/d/info/desktop_downloads/vmware_workstation/7_0#product_downloads

 

VMware ESXi 4.0 to 4.1

|

VMware vSphere CLI を利用してのUpgradeが上手くいかなかった。7月に Winodws7 X64、X32及びXP X32 3台からリモートUpgradeを試したものの

◎Use of uninitialized value in scalar chomp at C:/Program Files (x86)/VMware/VMwa
re vSphere CLI/Perl/lib/VMware/VILib.pm line 687.

◎GetConsoleMode failed, LastError=|6| at C:/Program Files (x86)/VMware/VMware vSphere CLI/Perl/lib/Term/ReadKey.pm line 264.

 とエラーを吐き 先には進みたくない状況であった。インストールガイドには、 vSphere CLIさえ導入すれば簡単に4.1へ移行できるような書き方であったが 上記のエラーの説明はない。私などは、SEではないから ソフトウェアのライブラリーのエラー箇所が分かったところで 何の手を打てるわけではない。思考を停止させ エラー表示のない手段を選ぶだけである。ESXiには、業務用のロカール ドメイン コントローラとしてWindows 2003 X32 をメインに稼働させているため うかつに停止できないから エラーのないUpgradeにしないとかえって時間を取られることになる。

 

No more BootTimer

|

BOSDでもないのに、PCの時計が未来を指し示す。BootTimerの起動・電源断情報はBootTimer自身が削除し、mAgicTVDigtalは予約を実行しない。何かしらタイミングが悪い気がするのであるが、そうそう予約情報を消されたら溜まったものではない。

2010/08/19(木) 11:31 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/28(水) 13:33 【削除】
 2010/08/19(木) 11:31 ---> 時間切れ未実行ブート :10/07/28(水) 09:53 【削除】
 2010/08/19(木) 11:31 ---> 時間切れ未実行ブート :10/07/28(水) 09:53 【削除】
 2010/08/19(木) 11:31 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/28(水) 01:58 【削除】
 2010/08/19(木) 11:31 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/28(水) 00:49 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/27(火) 20:38 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/27(火) 20:37 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/27(火) 18:40 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/27(火) 16:39 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/27(火) 15:50 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/27(火) 15:46 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/27(火) 15:34 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/27(火) 15:31 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/27(火) 15:22 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/27(火) 15:21 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/08/18(水) 04:41 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/08/01(日) 21:57 【削除】
 2010/08/18(水) 04:41 ---> 時間切れ未実行ブート :10/08/01(日) 20:53 【削除】
 2010/08/18(水) 04:41 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/08/01(日) 18:48 【削除】
 2010/08/18(水) 04:41 ---> 時間切れ未実行ブート :10/08/01(日) 17:53 【削除】

 

Windowsでは起動時に読み込むサービスの順序を変更することが出来る。この制御を使えば、iネッ時計をBootTimerやmAgicTVDigtalよりも先に起動することが出来るはずである。(正確には、BootTimerやmAgicTVDigtalがiネッ時計の起動を待つということだろう)

 

レジストリに追加データを入れた。

それぞれのレジストリサービス名に、REG_MULTI_SZというデータ・タイプでDependOnServiceという値を作成し データ「PINO NTP CLIENT」をタイプする

regedit-inetwatch01.jpg

参考:Windows起動時に読み込むサービスの順序を制御したい

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/WinReadersOnly/20040415/7/

Boottimerの欠点が露になった。Windowsが正常起動しない場合は、Windows自身なぜか将来の日時を示すみたいである。 その将来の日時設定のためにBoottimerの起動・電源断情報とmAgicTVDigitalの予約データが、過去に実現できなかったデータとして消去される。これは致命的だ。

ログではBoottimer導入後、二度起こったことになっていた。自分の予約ミスだけではなかったみたい。

 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/25(日) 18:48 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行ブート :10/07/25(日) 17:53 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/25(日) 09:28 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/25(日) 06:25 ---> ユーザーによるPC起動・・・・・→BOSD発生
 2010/07/25(日) 06:03 ---> BootTimerによる電源断
 2010/07/25(日) 04:51 ---> BootTimerによるタイマー起動
 2010/07/25(日) 03:05 ---> BootTimerによる強制電源断
 2010/07/24(土) 22:04 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/24(土) 21:58 ---> BootTimerによる強制電源断
 2010/07/24(土) 20:51 ---> BootTimerによるタイマー起動
 2010/07/24(土) 20:28 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/24(土) 17:02 ---> ユーザーによるPC起動

単純な例では、BOSDによってPCが再起動する羽目になった場合 Windowsは将来の日時をシステム上設定してしまうということ。Boottimer導入前に発生したBOSDでは時計が進むことはなかったように気がするが・・・

1   2