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油断をすると、PCがスタンバイモードから復帰しない。

PCに問題があるのか

VZに問題があるのか

両者の複合で問題を起こすのか  全然分からない。

仕事で録画状況を確認できなくなると、録画に穴が開く。14時に始まる番組でいつも問題となる。

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14時に悪魔が住んでいるのかな。16,17両日で6件が録画不発。

GV-MVP/XZ 

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VZに フルハイビジョン最大15倍録画機能を掲載した「GV-MVP/XS」のUSBタイプの後継機が発表された。

 

MPEG4-AVC/H.264形式を採用しただけじゃ つまんないし USBのダブルチューナーならまだしも 極力安定した商品ではないしね。GV-MVP/XSのレビューを割り引いてみてるけど XZはスルーだね。

 

来年のGV-MVP/YZ(仮称)か 再来年のGV-MVP/ZZ(仮称)が、私の場合乗り換え時期かな。それまでは、VZと付き合うよ。VZの耐用年数は3年は使えると思っている。

 

先週は惨敗でほとんど録画できず。

今日の予定は7件。休止状態からの復帰が心配であるが、常時電源Onはさすがに選択はできない。

「鉄の骨」は最終話。見逃せないから、PC付けっぱなしの誘惑に駆られる。 

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金曜日は、エラーが多い。ミスも含まれているが。

 

前日の木曜日にきちんとチェックするはずであったのが、帰宅してすぐに寝てしまい 朝はそのまま出勤したため 予約Bootを1件忘れていた。録画予定は「篤姫」だったのだが、すでにVZが何箇所かミスしているから、今更録画できなくても最近はめげない。新作のドラマも、初回が抜けても いずれ再放送で埋め合わせすればいいかと非常に大人になった。これもVZのおかげである。

 

夕刻帰宅して、PCを起動させたからその後は順調に録画はできている。それをいいことに、見易い番組表であるOnTVでも予約ができるのではないかとテストしてみた。(公式ではテレビ王国のみとなっている)

 

BootTimer iEPGオプションの設定にてphp3のチェックを入れて、ブラウザーにてphp3ファイルをmtvIepgd.exeと関連付けて いざ番組表ファイルを読み込んでみると「チャンネル情報が違います」とかのメッセージが出てしまった。また録画中であった「崖っぷちのエリー」はいきなり録画停止をしていた。

そして動かなくなった。

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去年の秋だったか(GV-MVP/VZ購入前)、BitTorrentで洋画をダウンロードしていたら プロバイダーからやたら警告を受けた。もちろん、海外では封切りが終わってDVD等の販売の頃で 日本では正に封切り最中のタイトルであったため 配給会社からのクレームが多かった事情もあるだろう。

 

映画等の動画は、やたらダウンロードに時間が掛かる上 BitTorrentではIPアドレスが知れ渡るため簡単に警告を受けやすい。じゃ、代替えのサイトがあるかといえば それこそウィルスや有害ソフト温床のサイトしかないだろう。

 

ネット上のダウンロードが著作権に絡み且つ配信会社等の利益を損なうものであるなら、法律上の摘発を受けてしまうということになる。プロバイダーの警告を受けた以上、私は一切のBitTorrentソフトをUninstallした。私的な交換もネットでは摘発の対象になってしまうのなら、それこそ私的な物々交換に戻すしかないのだろう。ネット上での交換(BitTorrent)は私的利用の範囲内に留めるという理由で止めてしまった。

テレビの165番組を無断配信 無職男逮捕 ビットトレント使用で初摘発

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100720/crm1007201156010-n1.htm

この事例はプロバイダーから、警告を大いに受けていたはずである。「ビットトレントはウイルス感染の危険性もなく、警察も取り締まっていないと思った」というが、目立てば対象の筆頭にあげられるし、何時でも法律上は摘発を受けるというのに。

 

BootTimer & GV-MVP/VZ

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ちょっと勘違いをしていたようで、BootTimerのiEPGオプションが何か特別な操作をするのかなと思っていた。mAgicTVDigitalの電源管理を代理するような・・・だから不安であった。

 

原理を思えば簡単であるのだが、BootTimerはひたすらBIOS経由でWindowsの電源のOnOffのみを担当する。

iEPGオプションはmAgicTVDigitalの予約ウィザードを呼び出すものの 管理するのはもっぱらTimerとしての側面である。当たり前であるが、VZを制御するのはmAgicTVDigitalであり、設定によればスタンバイと休止状態を制御できるもののPCの電源OnOffは制御できない。mAgicTVDigitalの管理だと休止からのレジューム失敗が致命的なこともあり、電源の管理をすべてBootTimerに委ねれば PC起動中はmAgicTVDigitalが予約を実行し 設定時刻にBootTimerがPC全体を電源断するということなのだ。

 

BootTimerがmAgicTVDigitalを制御することはない。使ってみて、その按配がやっと分かった。

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BC-BDAV downgrade

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BootTimerの電源On・Offは、問題ないようだ。BootTimerによるPC時計が狂わされる場合は現象としては出ていない。シンプル使用のPCはHDD起動オンリーなので心配ないだろう。mAgicTVDigitalの時間あわせのチェックも入っているから 予約の段階で机にある電波時計との確認をしておけば足りるのかな。

 

レジューム復帰が不安定になったのは、

サポートファイルのUpgradeなのか

Windows Update関連なのか

夏の常温のせいなのか        は 全く分からない。

方法はともかく、BootTimerによる電源On・Offが安定すると 少なくともmAgicTVDigitalは普通に無理なく録画状態に移行できるはずであるため むしろ 休止状態よりも望ましい。ただ、BOSDの減少は顕著であるものの はたしてPC電源Onの状態で100% mAgicTVDigitalがきちんと動いてくれるかどうかは 未知数だ。

 

VZ本体が、夏場35-36度の室温の状態できっちり動いてくれるよう願うしかない。もう少し、放熱効果の高い置き方を研究しないと。そういう意味では、カード型のPCキャプチャーボードの選択肢が私の場合全く無いのである。

 

Failure of resume

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mAgicTV Digitalによるレジューム失敗が重なる。前回は、テスト中のDVDfab Passkeyによる中断があったから許せるとしても12日の失敗は単純な起動不能であるため 今回は対策をする。

 

レジューム失敗は、サポートソフトを3.31にしてから頻度が高くなっていると思う。BOSDはないものの、BOSDならPCが再起動する場合があるため むしろ利点が多かった。今回は、PCが固まってしまう。

 

GV-MVP/VZ サポートソフトを3.23に戻す手もあるが、今回は休止状態にせず BootTimerにて電源断&Bootさせようと思っている。AnyDVDやDVDfabをテストすることで、シンプルなPC作業が猥雑なPC環境となるのは反省すべきところだ。しばらく、BootTimerにて電源断&Bootを繰り返す。

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BootTimer Support Page

 

干物女2

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干物女、健在ということでしょうか。

ただ、やはりやせ気味・・・痩せすぎだと思うな。

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台詞や演技の優劣などはほっといて ひたすら楽しむドラマだ。ホタルノヒカリ2

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BackupBDAV関連ソフトがエラーを吐く。

 

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使用して1ヶ月もたっていないので、実は未だよく分かっていない。keyの期限が満了したのか、何かリセットをしないといけないのか・・・ソフトのバージョンを上げようかと思って作者のサイトへ行くとなぜか2日ほど閉鎖中であった。(後日HDDクラッシュとの発表)

 

BackupBDAVが使えない場合を想定して、ともかくAnyDVD(6.6.6.2)を使ってみることとした。トライアル版であるため、特にインストールが難しいわけでもなく ただ、6月にあったセールは終了していて現在は定価である。

GV-MVP/VZ サポートソフトを3.23→3.31にすることにした。IO変更履歴の表示によると、そもそもドライバーを変更してはいないということである。この点が安心である。ここに変更が加わると、場合によれば使い方を変更しないといけなくなるだろう。大幅な変更は困る。

 

ただ、ドライバーが変化しないのであるから BOSDも内在している。

以前から、

○サポートファイルのUpdate は、上書きインストールが出来るようにしてもらいたい

○BD・ DVD-RWへのダビングでの書込時間が長いので 書込速度を上げてもらいたい

○EPG取得時間の短縮と精度を上げて欲しい

ということを書いてきた。1は未だ無視され、2は早くなったとは思えないレベル 3については精度が上がったとネット上情報が出てきた。VZを運用してからずっと既録データ紛失が怖かったのであるが、Updateにて既録データ紛失の情報は出ていなかったし、ドライバーの変更がない点、そしてネックであったEPG取得時間の精度を上げるために、今回はUpdateを試みた。

 

 

 

All recording succeeded

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6月11日の7件の予約録画は全てエラー無く完了した。念のためにシャットダウン+USB電源供給遮断し 起動後にはmAgicTVで視聴確認までしていたから、BOSDになる恐れもなかったし 録画ミスっていうことも起こらなかった。今のところ、PCハングアップによる動作不能はあっても、録画に失敗することはない。事例としては、予約時間になっても録画データのコピーを続けた場合と番組表の不一致(番組表のデータベースと番組変更の整合性がとれない場合)によって録画に進行しなかった場合がある。

 

ここに来てキャプチャー新製品が出てきて、今後の賑わいを見せつつある。HDDを圧迫しないH.264形式のAVCREC方式に興味が湧く。我がIO製品は、未だ未対応である。ともかく、ダブルチューナーにするほど民放は観ないため このVZが故障せずにあと2年は使いたいと思っているから さすがのIO製品もAVCREC方式に対応して安定していることだろう。

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BD-RE + GV-MVP/VZ Memo

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BackupBDAVを使いたかったのだが、なぜか動かない。意味も分からず適当に操作していたらcBackupBluRayが何とか 稼働して希望していたBD-REからのバックアップが出来るようになった。

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オプションや設定自体の正確性なんて全く関係なく操作しているだけだから、単なる記録メモである。

 

最近は、録画データの視聴で実は忙しいのだ。

GV-MVP/VZには、BOSDが皆無ではない。比較的安定している我がPCでも発生する。

 

BOSDが必ず起こるわけではないから、予想が付きにくい。

 

普段は、休止→録画→休止→録画→番組表取得(早朝4時)→休止 という流れでVZ専用PCを稼働させている。これに、定期的にPCを完全にシャットダウンすれば安定度が増す感じがするのであるが、BOSDの回数も少ないので3-4日程度でシャットダウンをする。シャットダウンしたから安定するとも言えない。

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GW at home

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4月は溜まった仕事と保留していた仕事で、気分が塞いでいた。鬱になるほどじゃないけれど、Logを残す気分にはなれなかった。いい年をして新ジャンルの仕事に怯えるなんて恥かしいのだけれど、老いの恐怖と同じなのかもしれない。少しずつ慣れていくしかないだろう。

 

さりとて、ネットサーフィンはしているし、減量しないといけないのにビールは飲み続けている。でも、一番ストレス解消に役立っているのはTV鑑賞である。DVDや映画ではなく、垂れ流し気味のドラマだ。

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最近の GV-MVP/VZ

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仕事三昧の日々を終え、多少のゆとりを感じられるようになった。ただ、7kgも体重が増えたことについては言い訳は出来ない。おきまりの運動不足と長時間にわたるデスクワークはあるものの 腹2割増しで食い続けたら それはただの卑しさである。

 

自分の腹の脂肪具合は無視して、最近のGV-MVP/VZはどうかというと 全く変わらない。

操作ミス(ケアレス ミス)による録画撮りの失敗はあるが、スタンバイからの復帰後 予約録画・EPG取得は全く問題なくラップを刻む如く動作している。もちろん、Windows7の不安定やBSODとは無縁である。

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ただ、スタンバイからの復帰後EPG取得は自動運転させているため 取得時間は気にならないのだが mdbファイルが肥大化すると 番組表も虫食い率が高くなる。そのため、mdbを週間で消去する必要がある。その手間があるぐらいで、そろそろディスクに余裕がなくなりつつある。録画データの整理の方が面倒だ。

サポートファイルは古いまま(Tips:GV-MVP/VZ 安定化の備忘録

S4からの復帰録画、視聴、ダビング についても不都合無く GV-MVP/VZ は稼働している。毎日録画した番組を視聴出来る優雅な方なら なにかと制約のないPT2にしたいと思うのだろうけど 録画データもあまりチェックできない私には この機種で十分である。

 

そもそも、パラボラを立てないと視聴出来ないと思っていたBS番組(パススルー環境)が、USBを刺すだけで視聴出来るようになったのであるから それだけでもありがたい。ケーブルテレビ局が、本格運営となった場合には地デジ環境設定を変更するかもしれないので 最後はパラボラを立てないといけないのかもしれない。

 

ビデオキャプチャー製品は、本来PCでは扱いにくい商品であるとの認識を持っている。最近は、安定した製品が世に出たのかもしれないが 私はそのジャンルには疎い。私は10年ぶりに適当に値段、3波放送、Windows7 x64 対応という項目だけでGV-MVP/VZを選択した。ネットのランキングやレビューする見なかった。

 

要は、初めから不安定な商品との認識を持っていたし、自分の環境で動けばいいものだし だめな場合は予算を取って家電商品にするしかとの判断であった。そもそも、ヨドバシのポイントがあったのだ。GV-MVP/VZを全額ポイント支払で持ち帰った。希望の家電録画機は遙かに高いからね。

 

そして、多少の試行錯誤はあったものの 私の環境では全て機能することが分かった。購入日は、12月20日だったかな・・・ 十分なテストをし終えた感がある。

 

 

最初からIOソフトを導入するときは、メモリー容量4GB以下 実際には2GBでテストすべきだったのかもしれない。当初は(A780GM-M3)、チャンネルスキャンをするだけでBSODでPCがリセットされていた。メモリーの相性なのか 4GBの容量が鬼門であったからなのか。とりあえず、メモリーをバルク2GBで サポートファイルも最新の状態で再テストしている。

 

既に、各ゲームタイトルに全く興味を覚えず、DVD・画像のコピー収集やデータ圧縮も一時の情熱も冷め失せてきた。たとえば、データ圧縮した映像データを今後 何回観るのだ といったことを考えると圧縮作業はもちろんのことBD-REへのダビングですら 無駄な作業な訳で それこそ2TBのHDDを2-3台増やせば メディアの枚数も不要になる。

 

だから、GV-MVP/VZ が安定して動作できるPC (これにはS3からの復帰が伴うとなおさら利点が多いのだが)をメインに使用すれば 現状のPC作業が全て出来ることになる。安定しているTA690Gよりも、A780GM-M3で運用したい。録画、DTCP-IPサーバー機能は及第した。後は、S3復帰とダビング機能のテスト。


BootTimerのインストールも終わっている。今日帰宅したら、録画データの確認と電源交換を実施する。

 

雑感 GV-MVP/VZ

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長らくテスト使用してきたGV-MVP/VZ が安定してきた。操作方法も慣れてきたのだ。

 

マザーボード3つに対して 完全に【録れる 送れる 見れる 複写れる という環境】に出来上がったのは、TA690Gだけであった。それ以外は、インストール後ソフトを動かすだけでBSODと録画視聴はすこぶる安定するもののDTCP-IPサーバー機能を追加するとBSODを繰り返す半端な結果だった。

 

HDMIドライバーとの相性でリビングでは全く役に立たなくなり、ゴミかオークション行きが決まっていたTA690G。それが、GV-MVP/VZ とは相性が良かったのだ。

安 定しているため、今は録画機になりつつある。ただ、TA690Gの電源管理は不安定である。連続運用しかできていない。きちっと電源管理が出来る環境に至 るまではトライ&エラーが続きそうだ。いまさら、安定し始めたTA690Gも手放せない。悩ましいところ。もう1枚TA690Gが睡っている。電源管理が 不安定だから、残りの1枚を出すこともないが予備のマザーボードがあるのは安心である。

 

GV-MVP/VZの方が、先に故障することになるだろう、きっと。TVキャプチャは使い始めると手放すのが惜しくなる。

DiXiM Digital TV

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DTCP-IPをサポートしたネットワークメディアプレーヤーということで、DiXiM Digital TV 使い始めている。

すんなり、家電製品のBDレコーダーを購入すればいいのだが、予算がかかってしまうということもあり また例のダビング10などの利用制限を考え始めると やはりPC製品でないと との思いが募ってしまった。PC製品もダビング10を導入しているし、DiXiM Digital TV自体 きちんとした著作権保護の趣旨に沿った製品である。

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 ただ、やはり家電製品は すべてブラックボックスなのだ。自分が使用しているのもかかわらず、家電製品に使われている気がするのだ。