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私はやはり雑食性寄りなのかもしれない。秋からパスタ系というか イタリアン系のお店を中心に回ってきたが その反動がやってきた。

 

食欲が落ちてきた訳ではないのだが、単純にカレーだったり、丼物やごはん+お新香という 簡単サッパリ系に食指が向かっている?まあまあまぁ・・・

 

食べたいものを食べましょう。カップ麺よりも、袋麺!今はね♪

 

 

 

 

 

平井に行こうと思ったら、開店まで20分あり、泰来へ寄ってみたら 急病で臨時休業中だった。

 

お好み焼き たいこやを意識したが、結局 二郎に並ぶことにした。(自転車で10分)

ゴル麺に未だ憤慨中であったため、ここは二郎にて鬱憤を晴らす事が狙いであった。

 

11時25分頃に並んで、10分ほどで着席する。ラーメン小@ニンニク増し 650円。

このボリューム、辛めのスープに対抗できる平太麺と豊富な野菜の量を堪能する。ニンニクの生辛さが、堪らない。

 

が、今日の豚は硬い・・・というかまだ仕込みの途中じゃないのか。外側の脂身は、脂身のままでトロトロどころかスベスベだよ。タイミングが悪いのか、とにかく煮込み足らないよ。今日は、減点だ。

誰も愚痴っていなかったのが気になる。

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訪店日平成25年10月5日(土) 11:20

ゴル麺にゴネル

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 吉村家へ行こうと思ったら、15人待ち。

今日は待たずに食べたい気分だったので、ゴル麺 本店に出向く。

 

ガッツリいくはずが、

CPの低さにがっかりした。950円(麺堅め、味薄めでオーダー)

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中華料理というのは、日本食であるけれども 和食とは言わない。なんというか分類というのは難しいな。

 

拉麺ですら、和食とは言わないから いいんだけど 拉麺は日本食であると言うことはもっと世界にアピールしても良いと思う。これに対して、中国料理は完全な外国発祥の食べ物で この分類は非常にわかりやすい。

 

中華街の料理って、全く口に合わないよね。幼少の頃から、身近に無かったから食べ慣れていないこともあったしそもそも価格帯が違う。

 

食べたいものは、焼き餃子であったり回鍋肉や海老チリであり、フカヒレ、燕の巣や北京ダックでないんだから仕方がないよな。要するに、お金が無いということ・・・

 

最近、食費を軽くするため飲食チェーン系の食べ物ばかりを食べていたせいか 中華飯店の食べ物が恋しくなってきた。京浜東北線を利用していた頃は、『中華料理一番 本店』があり 月に一度は通っていたのだが職場が変わってからは 利用頻度が激減していた。時折出かけるバーミヤンではインパクトが無く、王将はいつも込んでいて落ち着けない。どこか良いところはないものかと探してました。

醤油(豚骨)ラーメン

地元では、根強いファンが多いものの 実は藤沢本町駅から遠いところにあります。
私も住民票を移して30年になりますが、初回の訪店。

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感想:

1.麺は、冷凍麺のような食感です。スープを吸わないタイプかな。

2.スープは、脂、にんにくが控えで飲みやすく 悪くない。

3.具材は、ちと貧弱。自家製焼豚は強めの味付け、やや硬さあり。

4.サービスマインドは感じられないが・・・

何時行っても安定して、待つことなしにラーメンが食べられるけれど定番のラーメンは凡庸そのもの。味が控えめなのは分かるが、具材といいインパクトに欠ける。

行きたくないとは思わないものの、立地、麺の食感 サービスとも次回訪店を想定するほどの余韻は感じられなかった。

藤沢宿の暖簾メンバー。店主は、頑固タイプかな。ビール飲んで寛げるかな。

味噌ラーメンを食べてみたい気もするが何時になることやら。
 

小松屋ラーメン / 藤沢本町駅
夜総合点★★☆☆☆ 2.6

哲麺 その2

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『機械スライサーで、極薄にカットされた叉焼と家系ラーメン店舗サイズ1/8の海苔と卑しめてしまった哲麺であったが、ワンコインのラーメンがしょぼいのか 私がケチなのかを確認するために もう一度暖簾をくぐる。

 

味噌豚骨+叉焼 + 替玉    ¥750円

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スープ:味噌の風味がしない。醤油の方が旨かったね

 

麺:固さは申し分ないけど、替え玉して丁度他店舗の量と同程度になるのかな。粉っぽさと馴染みのない食感はもういい

具:九州定番の木耳。次回から抜いてもらおう。カップ麺程度の海苔が恥ずかしい。

 

 

 

10代目 哲麺

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藤沢にも二郎が進出してしまって、メタボ系、豚骨系の食漢は二郎を目指し 各店舗の客層が変化する。家系ファンも二郎へ馳せ参ずるのかは知らないが、二郎の存在が客数の減少を促すのは必至だろう。

 

私の場合 行列店には、興味がない。もちろん、二郎前を通って行列がなければ暖簾をくぐることはあるかもしれないが、その偶然はほとんど無い。探しているのは、ビールを飲んで気に入った拉麺でくつろげる場所だ。とても繁盛店では出来ない相談である。並んで待って5分で食わされて店を出るなんてまっぴらごめんだ。外食の楽しみは寛ぐこと。食べ歩きの件数を誇るよりも、寛げる場所を見つけたい。

 

そういう意味では、10代目 哲麺 は昼夜のピークを外せばのんびり出来るかもしれないと藤沢駅から帰宅する度に思っていた。豚骨、細麺 という店舗の説明書きに やや苦手な要素もあるなと思いつつ。

二郎 湘南藤沢店

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外回りを終えて、早めに帰路につく。シャワーを浴びて、汗を落とし 全部着替えて PCの前に座る。

缶酎ハイ500mlを一気に空けても、何だか水分が欲しい。麦茶、牛乳、コーヒー ・・・何だか水腹・・・水中毒?

 

思い返すと、昼食は二郎 藤沢店 で 子ぶた ニンニク・野菜増し であった。原因はそれ。猛暑に加え、塩分の摂りすぎであった。

 

二郎 藤沢店 神奈川県藤沢市本町1丁目10−14

定休日 火曜 営業時間 11:00~14:30,17:30~21:30

トップバリューのカップ麺に塩味(洋風)も加わった。カレー味ほどにはインパクトはないが、悪くはない。このシリーズ特有である麺のコシについては不満ながら、¥88円で文句は言えない。むしろ、カップヌードルが季節限定商品をださないと見向きされなくなるほど プライベートブランドが浸透しているということだ。

 

私の場合、カップ麺についていえばトップバリュー製品で満足している。カップヌードルの季節商品は投げ売りにならないと買わない。それほど、インパクトがない商品が多いし 1個で飽きてしまうからね。

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物議を呼んでいるトップバリュー第三のビールも 実は楽しみにしているのだ。

イオンのプライベートブランド『TOPVALU』