タグ「カップ麺」 の検索結果(1/1)

ニュータッチ 横浜とんこつ家

 SBSC0020.jpg

イオン火曜市で¥105円だったため、購入してみた。家系らーめんということで「吉村家」をイメージしているのか家系の総称を指しているのか分からないが、豚骨特有のしょっぱさは味わえる。乾燥ほうれん草とネギは少ないけれど、いい感じ。あえて豚臭さを入れてもらえればというのが希望である。

 

SBSC0019.jpgSBSC0023.jpg

ただ、家系のスープとしてはおとなしめで 物足りなさを感じるがそこは¥105円であるため 気にする必要は無い。この商品、¥190円を超えるのなら 私は買わない。まあ、私の場合 ブランドというよりも安いものを買い求めるので丼型カップラーメン(大)がワゴンセールしているなら かごに入れるけれどね。

値段はともかく、太麺堂々 濃厚 魚介豚骨醤油 を贔屓する。

 

 

ラ王が復活するようだ。過去2食ほどしか食べたことがないので、全くファンではない。自宅で生麺タイプの袋らーめん(行列が出来るらーめん等)を食べるようになった以前の大昔である。

 

美味しかったという印象はないよ。値段の割に面倒だし、それほどという記憶である。だから、新製品の記事を流し読みしていたら

今回、弊社では"太ストレート麺製法"と"3層麺製法"を組み合わせた「3層太ストレート製法」 (特許申請中)を新たに開発しました。これまで
実現できなかった多彩なめんの表現が可能となるこの革新的技術を、今回は"ノンフライめん"の製造に採用。その結果、ラーメン専門店の"生めん"に匹敵する、これまでにないおいしさを実現しました。

という内容が掲示されていた。

太麺堂々 濃厚 魚介豚骨醤油

『太いは旨い。麺の旨さはここまで来た』

パッケージのコピーをみると ホントかなと 先ずは疑ったよ。

麺:揚げ麺でありながらほぐしやすく それでいて食感がよく スープと絡まる。

スープ:独特のとろみがあり、三要素出汁がバランス良くブレンドされている。

具:のり2枚は粋だ。ナルト、メンマもいいが バラ肉は箸でつまめないのだが仕方ないね。

dou2gyokai01.jpgdou2gyokai02.jpg

 

 

日清 麺職人 ねぎらーめん

ノンフライ 中細ストレート麺 鶏だし 塩

 『もう、インスタントとはいわせない。』『このコシ!のどごし!まさに、生麺感覚!』

スープ:柔らかな塩の出汁 液スープに鶏風味は珍しいか 鶏のエキスも感じる

麺:ノンフライ麺特有のゴアゴアさは残るが、細さはちょうどいいように思う 

具:ネギが別パッケージというこだわりがある インスタントに多めのネギはうれしい 卵は写真と違って粉になってしまっている。

P20100806b.jpg