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AACS update 2011 02

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しばらく出張していて更新作業をしていなかったのであるが、 今し方試してみると 一応ダビングが開始した。

20110211 03029.jpg

例によって、更新が終了しました というダイアログが出るわけでない。公式サイトのアナウンスは2月3日の表示のままだから keypackがいつ更新されたのか分からない。

 

keyapackの不備なのか、当方が頭に血が上っての操作ミスだったのかは 定かでないものの 5-6ヶ月の周期でAACSの更新があるということだ。

 

さっさと更新作業ができるなら、速やかに できる状態でない場合はkeyapackの催促をすればいい。

 

  1. ユーザーアカウント制御 (UAC)をOFF
  2. 再起動
  3. BDダビング開始
  4. AACS更新サイトへジャンプ(事前にcorel.comを信頼済みサイトと登録)
  5. 更新

という手順の確認は 必修!

AACS update error relapse

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BD-REのダビングが、AACS更新エラーに捉まった。またもやCorel社の怠慢である。

 

メールで抗議しようと思ったら、Web上に案内が出ている。

一部製品のAACSキー更新の障害について
2011年2月3日

現在、ソフトウェアが表示するメッセージにそってAACSキー更新の操作を行っても、「現在ご使用中のプレーヤーに有効なキーやパッチはありません」とエラーが表示され、更新が完了しない問題が発生することを確認しております。

ただ今、弊社では本問題について調査を行っております。ご不便をおかけし申し訳ありませんが、改善が確認され次第、弊社ホームページ上で情報の掲載をいたしますので、今しばらくお待ちください。

コーレル株式会社
 

調査って何日かかるんだよ。週末 休んでいるんじゃねえよ。出てきて仕事しろ!コーレル社員!

多くの国民感情を喚起しているから、今更のコメントは必要ないだろう。

MVPが誰であろうと、苦戦し続けて それでも勝ち進んで 消耗戦を制したことは大きい。

願わくば、ザッケローニ監督にワールドカップの監督を継続して欲しい気はする。まあ、お金が関わることなので仕方がないけど 契約更新を誰もが望んでいることだと思うよ。

 

私の中のMVPは、長谷部誠主将である。チームをまとめ、長友選手に匹敵する運動量と謙虚さが素晴らしい。

ゆえに、ワールドカップも彼が主将でやって欲しい。怪我をしないように願う。

そして、決定打を生んだ李 忠成選手には「ありがとう」。

 

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録画PCをリニューアルしてからは、なおさら GV-MVP/VZの安定感が増してきた。1年前は、不安要素が大きかったが、リニューアル後はミスなし 動作不安定なしで 確実に録画している。

油断をすると、PCがスタンバイモードから復帰しない。

PCに問題があるのか

VZに問題があるのか

両者の複合で問題を起こすのか  全然分からない。

仕事で録画状況を確認できなくなると、録画に穴が開く。14時に始まる番組でいつも問題となる。

recordmiss1217.jpg

14時に悪魔が住んでいるのかな。16,17両日で6件が録画不発。

ずっとMagicTVDigital のAACSが更新できずにいたのであるが、やっとCorelがKeypackのUpdateを行ったようだ。

BDrecerror02.jpg

 9月1日から26日まで、実に25日も時間を要している。もともと直接ソフトを購入せずにMagicTVDigitalにバンドルされていたものがCorel製ダビングソフト『Direct DiscRecorder』である。Corel側に製品ユーザー登録をしていないから、AACSの更新ができない不具合を見落とされてしまった感はある。

 

Corel製品が、日本語版としてローカライズされているだけで、主要なソフトウェアはすべて海外で作成され、日本の特殊環境(ダビング10)のみを付加しているだけあるから、日本のソフトウェア人材がいないことは理解できる。

 

しかし、25日間 放置していたのであるから いい加減なサポート力しかないんだな、Corelは!

 

VZ AACSを更新せよ

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mAgicTVDigitalを使用してBD-REにダビングしようとしたらエラーが表示された。

AACSupdate01.jpgAACSupdate02.jpg

AACSってウィルスのように自動更新されるものだと思っていた。家電のBDレコーダーがそういう形式(新BDタイトル等をレコーダーに挿入すると更新される)であるから、PCのキャプチャーボードもそういうものだと気にもとめなかった。

 

さて、この対応は?

GV-MVP/XZ@¥11195

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NTT-X Store通販が、割引クーポンを付けて 送料無料で販売している。

私的には、後¥1,000 引いてくれたら ポチするかもね。

 

現状は、これ以上値引いてくれないでしょう。

GV-MVP/XSが余り販売されていないし、評価も高くない。USBドライバーの相性を考えると もう少し安定可動の評価がネット上に出てこないことには 使う気にはなれないね。VZ使って粘るしかないだろう。不人気故に、もっと値崩れするか 様子見だな。

 

人柱希望の人はチャンス到来!

Is VZ steady

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夏の常温にもかかわらず、VZは安定している。と、書込をしようと思った矢先 予約録画ミスが2件起こる。

帰宅すると、PCは起動中ながら録画作業が行われていない。安定度が復活したと喜んでいたのだが、安定は長続きしないのかと嘆きつつ 原因を探ってみる。

 

USBケーブルがPC本体に刺さっていなかった。出勤前に、PCの再起動とGV-MVP/VZへの電源供給を遮断するために自分で抜いたのだった。そして、差し忘れた。

 

何でもハードのせいにするのは卑怯じゃないかと言われそう。ケーブル差し忘れを回避するために、今後は再起動を止めて 電源断にしよう。

GV-MVP/XZの関心は

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ネットショップでも在庫があるものの、未だネット上にはGV-MVP/XZのレビューが挙がってこない。

 

VZユーザで尚且つ、1年未満という使用暦なので 今XZに買い換えるということは無い。この種のキャプチャーボードは耐用年数が低く2年間フル利用したら使用限界が来るだろう。製品名は出さないが、過去アナログキャプチャーで3年持ったためしがない。その上、PCI-Expの製品はPC内でより高温になるため 外付けの製品より劣化が早い。夏なんかは、PCケース自体を開放してあげないと熱がこもってしまってマザボやキャプチャーボードのダメージが怖いと思うんだけど。

 

VZは外付けであるため、熱の影響は受けないけれどUSB特有の不安定さとは縁を切れない。

 

VZの不評が効いていると思うし、新たにトランスコードチップを掲載したVZ後継機というよりも形状は同じでも別の製品としてみたほうがよいのだろう。

Large actress

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スタイルの良さ(やせ気味は気になるところ)、透る声 もちろん 美形。そして、コメディを演じられる。

hotarunohikari201.jpg

将来どんな大女優になっていくのか・・・綾瀬はるか

先週は惨敗でほとんど録画できず。

今日の予定は7件。休止状態からの復帰が心配であるが、常時電源Onはさすがに選択はできない。

「鉄の骨」は最終話。見逃せないから、PC付けっぱなしの誘惑に駆られる。 

tetsuhone.jpg

Boottimerの欠点が露になった。Windowsが正常起動しない場合は、Windows自身なぜか将来の日時を示すみたいである。 その将来の日時設定のためにBoottimerの起動・電源断情報とmAgicTVDigitalの予約データが、過去に実現できなかったデータとして消去される。これは致命的だ。

ログではBoottimer導入後、二度起こったことになっていた。自分の予約ミスだけではなかったみたい。

 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/25(日) 18:48 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行ブート :10/07/25(日) 17:53 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> 時間切れ未実行強制電源断 :10/07/25(日) 09:28 【削除】
 2010/08/14(土) 00:22 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/25(日) 06:25 ---> ユーザーによるPC起動・・・・・→BOSD発生
 2010/07/25(日) 06:03 ---> BootTimerによる電源断
 2010/07/25(日) 04:51 ---> BootTimerによるタイマー起動
 2010/07/25(日) 03:05 ---> BootTimerによる強制電源断
 2010/07/24(土) 22:04 ---> ユーザーによるPC起動
 2010/07/24(土) 21:58 ---> BootTimerによる強制電源断
 2010/07/24(土) 20:51 ---> BootTimerによるタイマー起動
 2010/07/24(土) 20:28 ---> ユーザーによるPCの電源断
 2010/07/24(土) 17:02 ---> ユーザーによるPC起動

単純な例では、BOSDによってPCが再起動する羽目になった場合 Windowsは将来の日時をシステム上設定してしまうということ。Boottimer導入前に発生したBOSDでは時計が進むことはなかったように気がするが・・・

金曜日は、エラーが多い。ミスも含まれているが。

 

前日の木曜日にきちんとチェックするはずであったのが、帰宅してすぐに寝てしまい 朝はそのまま出勤したため 予約Bootを1件忘れていた。録画予定は「篤姫」だったのだが、すでにVZが何箇所かミスしているから、今更録画できなくても最近はめげない。新作のドラマも、初回が抜けても いずれ再放送で埋め合わせすればいいかと非常に大人になった。これもVZのおかげである。

 

夕刻帰宅して、PCを起動させたからその後は順調に録画はできている。それをいいことに、見易い番組表であるOnTVでも予約ができるのではないかとテストしてみた。(公式ではテレビ王国のみとなっている)

 

BootTimer iEPGオプションの設定にてphp3のチェックを入れて、ブラウザーにてphp3ファイルをmtvIepgd.exeと関連付けて いざ番組表ファイルを読み込んでみると「チャンネル情報が違います」とかのメッセージが出てしまった。また録画中であった「崖っぷちのエリー」はいきなり録画停止をしていた。

そして動かなくなった。

runtimeerror01.jpg

 

BootTimer & GV-MVP/VZ

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ちょっと勘違いをしていたようで、BootTimerのiEPGオプションが何か特別な操作をするのかなと思っていた。mAgicTVDigitalの電源管理を代理するような・・・だから不安であった。

 

原理を思えば簡単であるのだが、BootTimerはひたすらBIOS経由でWindowsの電源のOnOffのみを担当する。

iEPGオプションはmAgicTVDigitalの予約ウィザードを呼び出すものの 管理するのはもっぱらTimerとしての側面である。当たり前であるが、VZを制御するのはmAgicTVDigitalであり、設定によればスタンバイと休止状態を制御できるもののPCの電源OnOffは制御できない。mAgicTVDigitalの管理だと休止からのレジューム失敗が致命的なこともあり、電源の管理をすべてBootTimerに委ねれば PC起動中はmAgicTVDigitalが予約を実行し 設定時刻にBootTimerがPC全体を電源断するということなのだ。

 

BootTimerがmAgicTVDigitalを制御することはない。使ってみて、その按配がやっと分かった。

boottime03.jpg

 

BC-BDAV downgrade

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BootTimerの電源On・Offは、問題ないようだ。BootTimerによるPC時計が狂わされる場合は現象としては出ていない。シンプル使用のPCはHDD起動オンリーなので心配ないだろう。mAgicTVDigitalの時間あわせのチェックも入っているから 予約の段階で机にある電波時計との確認をしておけば足りるのかな。

 

レジューム復帰が不安定になったのは、

サポートファイルのUpgradeなのか

Windows Update関連なのか

夏の常温のせいなのか        は 全く分からない。

方法はともかく、BootTimerによる電源On・Offが安定すると 少なくともmAgicTVDigitalは普通に無理なく録画状態に移行できるはずであるため むしろ 休止状態よりも望ましい。ただ、BOSDの減少は顕著であるものの はたしてPC電源Onの状態で100% mAgicTVDigitalがきちんと動いてくれるかどうかは 未知数だ。

 

VZ本体が、夏場35-36度の室温の状態できっちり動いてくれるよう願うしかない。もう少し、放熱効果の高い置き方を研究しないと。そういう意味では、カード型のPCキャプチャーボードの選択肢が私の場合全く無いのである。

 

Failure of resume

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mAgicTV Digitalによるレジューム失敗が重なる。前回は、テスト中のDVDfab Passkeyによる中断があったから許せるとしても12日の失敗は単純な起動不能であるため 今回は対策をする。

 

レジューム失敗は、サポートソフトを3.31にしてから頻度が高くなっていると思う。BOSDはないものの、BOSDならPCが再起動する場合があるため むしろ利点が多かった。今回は、PCが固まってしまう。

 

GV-MVP/VZ サポートソフトを3.23に戻す手もあるが、今回は休止状態にせず BootTimerにて電源断&Bootさせようと思っている。AnyDVDやDVDfabをテストすることで、シンプルなPC作業が猥雑なPC環境となるのは反省すべきところだ。しばらく、BootTimerにて電源断&Bootを繰り返す。

Boottimer02.jpg

BootTimer Support Page