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ESXi4.1.0 Update Patch

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vSphere Host Update Utility 4.0を起動したら、Patchが11月15日に発行されていると表示された。

 

現在は、ESXi 4.1.0 (build 260247)を使用しているのだが、このバージョンって vSphere Host Update Utility 4.0でUpdate出来るのかな・・・

 

できるから、表示されているんだろうけど 出来ないと思っていたんだけど

VMVSpatch1115.jpg

 

コミュニティ機能標準搭載「Movable Type 4.2 日本語版」発売中!!

VMware Workstation 7.1.1

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VMware Workstation 7.1.1は、バグ補正とゲストOSにVMware vSphere 4.1をサポートしたリビジョンということだ。

 

Workstation内にVMware vSphere 4.1導入したところで、私の場合複数のESXiを使っているわけではないのでメリットは少ない。テストというより実験には使えるが、Workstation内にVMware vSphere 4.1をインストールするなら むしろVMware vSphere 4.1内にVMware vSphere 4.1する方が、使いやすいだろう。

 

特にUpgradeする必要はないな。

VMware Workstation 7.1.1 Release Notes 

http://www.vmware.com/support/ws71/doc/releasenotes_ws711.html

VMware Workstation のダウンロード

http://downloads.vmware.com/jp/d/info/desktop_downloads/vmware_workstation/7_0#product_downloads

 

VMware ESXi 4.0 to 4.1

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VMware vSphere CLI を利用してのUpgradeが上手くいかなかった。7月に Winodws7 X64、X32及びXP X32 3台からリモートUpgradeを試したものの

◎Use of uninitialized value in scalar chomp at C:/Program Files (x86)/VMware/VMwa
re vSphere CLI/Perl/lib/VMware/VILib.pm line 687.

◎GetConsoleMode failed, LastError=|6| at C:/Program Files (x86)/VMware/VMware vSphere CLI/Perl/lib/Term/ReadKey.pm line 264.

 とエラーを吐き 先には進みたくない状況であった。インストールガイドには、 vSphere CLIさえ導入すれば簡単に4.1へ移行できるような書き方であったが 上記のエラーの説明はない。私などは、SEではないから ソフトウェアのライブラリーのエラー箇所が分かったところで 何の手を打てるわけではない。思考を停止させ エラー表示のない手段を選ぶだけである。ESXiには、業務用のロカール ドメイン コントローラとしてWindows 2003 X32 をメインに稼働させているため うかつに停止できないから エラーのないUpgradeにしないとかえって時間を取られることになる。

 

ESXi4.0 Update2

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いつの間にかパッチとUpdate版が出ている。

最近は、なにやらTV関連へ時間を当てているためか VMwareについては放置気味だった。仮想PCのバックアップでも取ろうかと思ってパッチの確認をしたら、6件のデータ更新候補が挙がった。

 

そんなに話題になっていたかなぁと思って、更新内容を確認すると

○Intel Xeon 3400、Xeon 5600、およびi3/i5の各CPUにおけるフォールトトレランス(FT)サポート
○AMD Opteron 6100および4100の各CPUでのIOMMUサポート

Updateの方は、ハードウェアのサポートのようだ。ということで、2件のパッチだけを今回は取り入れる。

ESXi4up2.jpg

昼休みは、何かと時間がないし 万が一エラーとなったら時間が惜しいので先にバックアップが先だろう。

 

VMware Workstation 6.5.3 Release Notes

http://www.vmware.com/support/ws65/doc/releasenotes_ws653.html

メンテナンスリリースとなっているようで 安定化を図ったバージョンのようだ。

Windows 7は未だ正式対応として登録はされていない。RTMのISOはVistaとして認識されたままだ。Linux系でNew Guest Operating SystemsとしてUbuntu 9.04が登録されたようだが、今となってはLinux系を使う用途がない。

vm653.jpg

Windows系を仮想用途に使う方向に進んでいるため、Virtual PC(XP Mode)も使用せず ひたすらVMware系を使い倒す。Linuxも必要に迫られないので、触る必要がなくなった。

 

Workstation 6.5.3よりもVMware ESXi 4.0 の動向、情報を得ないといけない。秋には、ESXi のメンテナンスだな。

ESXi build158869

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順調に稼働しているESXiであるが、Update 4 がダウンロード可能というアナウンスもあることから 早めにインストールしておくかという程度ながら 作業をしてみた。

 

作業といいながら、VMware Infrasutracture Update を動かすだけである。当然のことながら、root権限ユーザーでないとUpdate ファイルを読み込めないみたい・・・

 

後は、自動インストール&手動再起動で 特に不都合もなく build158869 にUpした。非常に簡単。

週末には、USB Bootディスクのバックアップをしておこう。

ESxiUpgrade.jpg

 

VMware6.0.4の新機能

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主としてバク取り版みたいなのかな。
GuestOS Linux 64版で なんかbuslogic製scsiアダプターがどうのこうのというのがとりあえず無くなればいいかな。

バージョン6.0.4の新機能

Workstation 6.0.4では、以下のオペレーティング システムに対するフルサポートが追加されます。

* 32 ビットおよび64ビットのWindows Vista SP1を、ホストOSおよびゲストOSとしてサポートします。サポートするエディションはWindows Vista Enterprise、Business、Home Basic、Home Premium、およびUltimateです。

VMware Workstation 6.0.4 Build 93057の注意事項