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以前観ていた時は、何だか非力な感じを持っていたが 本番でピークに持ってきたのは 凄いな

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本日は、箱根駅伝往路大会の日。郵便局に行った帰り際、沿道に出向いて応援に向かう。

応援というよりも、人間ウォッチングかもしれない。

 

TV観戦は集中して観るには長すぎる。でも最近は5区の出来映えで総合優勝するかどうかの判定になるので 5区だけはテレビ観戦することにした。

 

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 撮影位置を確保するつもりが、通過直前に2列目となり、後塵を拝することになってしまった。

 

 

 記念すべき日となりましたね。2012/08/25

マンU移籍後初ゴールは、

オフサイド気味に見えた

あれを外すのはあり得ない

スターになる要素を持っている

日本A代表では目立たない

その後のチャンスゴールこそ入れないといけない

という印象を持った。 

東洋大学の圧勝でした。

 

  1位 東洋大 10時間51分36秒
  2位 駒大 9分2秒(以下、トップとの差)
  3位 明大 11分14秒
  4位 早大 11分34秒
  5位 青学大 17分10秒
  6位 城西大 18分41秒
  7位 順大 19分39秒
  8位 中大 19分42秒
  9位 山学大 21分02秒
10位 国学大 22分06秒

来年の柏原選手が抜けた後のチームが、この記録を維持できるのか はたまた

この記録を更新できる大学チームが出るのか というのが見所ですね。

多くの国民感情を喚起しているから、今更のコメントは必要ないだろう。

MVPが誰であろうと、苦戦し続けて それでも勝ち進んで 消耗戦を制したことは大きい。

願わくば、ザッケローニ監督にワールドカップの監督を継続して欲しい気はする。まあ、お金が関わることなので仕方がないけど 契約更新を誰もが望んでいることだと思うよ。

 

私の中のMVPは、長谷部誠主将である。チームをまとめ、長友選手に匹敵する運動量と謙虚さが素晴らしい。

ゆえに、ワールドカップも彼が主将でやって欲しい。怪我をしないように願う。

そして、決定打を生んだ李 忠成選手には「ありがとう」。

 

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録画PCをリニューアルしてからは、なおさら GV-MVP/VZの安定感が増してきた。1年前は、不安要素が大きかったが、リニューアル後はミスなし 動作不安定なしで 確実に録画している。

決勝ゴール。派手なパフォーマンスに、ちょっと観てる方は引いてしまった。まあ、初優勝は、そういうものだろう。おそらく永遠に優勝できない日本代表の場合とどうなんだろうと考える。ベスト8、ベスト4になるための 決勝ゴールは誰がどんなパフォーマンスを見せてくれるのだろうか。

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亡き親友へのメッセージだったなんて、字が読めないから「俺たちは優勝者だ」と早とちりしてしまった。

 

ゴールを決めてやるという信念がなければ、なかなかそういう準備は出来ないよね。

この感動のゴールとスペインの初優勝に乾杯!♪

にわかファンではダニ・ハルケは知らないが、イニエスタという選手を忘れることはないだろう。

Goodby Japanese varsity

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TV桟敷のにわかファンにとって、Jリーグや欧州リーグの試合というのは実に敷居が高い。サッカーくじとニュースダイジェストが適度な時間である。90分の試合全体なんてとても見る余裕がない。

 

従って、日本代表戦が中心に鑑賞するのであって 個々の選手の詳細なんては分かりはしないのだ。だから、サブの内田選手は走れないくらい体調が悪いのかとか 阿部選手の役割が守備陣を強化したといわれているがTV上ではよく分からないとか・・・挙げだしたら切りがない。

 

チームの役割が一巡するには、やはり本番に望まないと機能しないし 本番にきても機能しないこともある。南アフリカ大会は、将来の日本のスタイルがある程度見えた大会であったのだろう。4年後を楽しみにしたい。

 

しかし代表選手として4年後にピッチに立てる選手は限られる。監督が替われば、それで終わり。それが寂しくもある。

松井、大久保、駒野、阿部 中沢 遠藤 闘莉王選手にはこの4年楽しませてもらった。代表のプレーはないかもしれないが、それぞれチームに戻って活躍するだろう。新代表チームとは別に、彼らのプレーも時には追いかけてみたい。さよなら、代表チーム。新たな日本サッカーに期待します。

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URL:http://sports.livedoor.com/photo/detail-16488.html?category_id=3&p=1

試合を引き分けに持ち込めれば、PK戦は日本有利と思っていたのだが、勝たしてもらえなかった。かえって、パラグアイの選手の方が、PKに執念を燃やした感がある。

振り返ると、松井、本田選手のシュートが全てだろう。これを外せば、勝ちはないのだ。もう一試合見たかった。

いや、それでも楽しみました。岡ちゃんと日本代表選手に感謝ですね。

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こういうゴール後の祝福をもう一度見たかったね。

PK戦までを想定して、予約時間は長めにしておこう。もちろん、録画後の休止モードは解除する。

念のため、BS(30日2:00~)の番組も予備予約。

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サッカーの素人であることが歯がゆい。大会が始まる前の親善試合は何であったのか。わざと負けるように采配をふるっていたのか・・・

 

日本中、だれも本多選手のことをビックマウスなんて呼ばないだろう。皆 本物のストライカーだと言うに違いない。ワールドカップに過去の予選大会ではシンデレラボーイが誕生し 予選を勝ち抜いた。だが、それは予選だけのこと。前回のオーストラリア戦のように、怒涛のように責められて敗戦を期していた。今回は予選を戦ううちに選手は篩にかけられ 戦術も見直され ラッキーボーイは居なくなりシンデレラボーイを通り越して ストライカー達になってしまった。日の丸を背負って、結果を残しそしてその上を目指してている。

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サッカー日本代表 善戦しましたね。まだまだやれるよ・・・

ただ、松井、長谷部、大久保選手を下げたら 結局何もできないことになってしまいましたね。

大久保、岡崎選手には、キーパー正面にシュートを打つようにしてもらいたい。

残念ながら、中村選手の賞味期限は終わりました。玉田選手を使うなら、稲本選手を個人的には使ってほしい。

つまらない独り言です。

 

 デンマーク戦も応援します。

たまたまニュースを見ていたら、スピードスケート団体追い抜きの準決勝がLiveに切り替わった。ただ、眺めていたらポーランドに勝ってしまった。アナウンサーは、銀メダル以上が確定と力を込めて解説した。

 

へー 選手頑張ってるな と 当然ナショナリズムで アドレナリンが高まってくる。そして、決勝。

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頑張ったけど 0.02って どうなの・・・

ゴール直前に足を出すのが、王者の貫禄なのかな。それが出来ない日本選手は力を出し切ったということなのだろう。

大きな大きな銀メダルに すかっとした爽やかさを貰いましたよ。

しかしなぁ、ショートトラックの選手は必ず足を出す訓練をしているのだが それを言っては中長距離の選手には酷だな。

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ナイスレース! ナイスファイト!

Checkup

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今日は健康診断の日であった。

もちろん、検診日であるため検査結果は不明。でも、今日の問診の先生は対応が違った。

 

いつもは、お座なりのコメントしかしないはずなのだが 今日の先生はちょっと辛辣だったかな。

昨年のデータを見ながら

「善玉コレステロールが少なすぎるぞ」「運動してるか」「血圧は問題ないな」「数値が低すぎるのも問題だよ」「週末の運動って何?」「鳥撮ってたら 運動できないじゃないか」「野菜食べてるの」「生活習慣変えたくなければ 薬剤投与しないと」「去年のデータはそう言っているね」

 

多少の貧血気味で野菜料理よりもっと肉食しないといけない私なのであるが、コレステロールが低いからと叱られるものとは思わなかった。とりあえず、毎日乳製品を何か摂るようにしようかと思っている。

 

カワセミは、待ち伏せしないと撮れない。でも、歩き続けないと運動にならない。丹沢詣でも 再会しますかね。

 

Let's do earthy soccer

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攻撃陣には、ドリブラーも欲しいけど、とにかく泥臭いFWが必要だよね。ゴン中山、えー 後は森島ぐらいだったかな・・・きれいなパスやシュートを好む選手が多い中で 泥臭い選手が日本には不可欠。バリエーション的にも。

 

俊足でもない、華麗なテクニックが満載でもないのに ゴール前にいる。無駄だとわかっててもゴールに走り込む・・・そんな選手が花開いた。今でこそ長髪だけれど、ちょっと前までは五分刈りでまさにサッカー小僧。丹念にJリーグもみておかないと選手を知らなさすぎるね、私自身。

 

代表選手の寿命なんて、ほんの一瞬だ。泥臭いゴール前のシーンを何度も見せて欲しいものだ。谷間の世代といわれてこのチームでもW杯にチャレンジできるんだなぁ。

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日本、4大会連続でW杯へ ウズベクに1―0 記事を読む

トラック競技の銅

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男子400継 日本が銅メダルの快挙! Sankei.jp

TV桟敷でも一生に一度見れるかどうかのレースだった。トラック競技は、日本人の体力ではどうにもならないということは周知されている。ところが、強豪国が相次いでバトンを落とすということで決勝に進出できずに日本チームにチャンスがやってきた。週末の夜ということで、多くの方が観戦できたと思う。

 

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4年に一度に標準を定め アスリートが鍛錬し技を競い合う。選手生命が短く、オリンピック後は引退する選手も多くいるだろう。タイミング良く自分のピークを五輪に合わせて メダルを持ち帰る選手もいれば メダルに関係なく五輪で競技する選手もいる。できれば全ての選手にメダルをと素人は思うのだけれど、それは叶わない。

 

残念ながら、個人のタイトルには届かなかったけれど 「幸せなオリンピック」という名台詞を残した

冨田 洋之 選手を称える。

満身創痍で団体銀メダルに導いた功績は大きい。そして 最後の鉄棒の着地が悔やまれるけれど 得点よりも美しさにこだわった姿勢は記憶に残るだろう。

上記写真は、Yahoo から

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男子サッカーが女子より優秀となっていた。生放送も少ないし(有料チャンネル契約していないから不明だけど) 技術も劣るような言い回しがあった。

で、初めて生放送を見た。民放は放送せず、NHKですら後半からの中継だった。

格上のノルウェイ相手に 相手のパスをカットし パスを繋ぎ 果敢に攻める。また、中盤でボールを奪い すぐさまカウンター攻撃を繰り返す。後半の4ゴールは、見ていて気持ちいいものだった。勝ったから言うのではない。


 写真は 毎日新聞 記事より

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今日の話題はもちろん、日本中が北島選手のことだろう。まだ仕事中なのでTVはまだ見ていないので その感動は後で分けてもらう。

でも、しばらくずっと「チョー気持ちいい」というのを聞かせられるのも ちょっとウンザリするかな・・・

200mもあるから、次につなげて欲しいね。TV桟敷の見物人は無責任な希望を期待してしまうのだが、200mもメダルを取るなら 我が家でも祝勝会をやるよ!♪

写真は時事通信社 原画がこちらから

 

ナイジェリア戦

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中盤のパスが繋がらないばかりか 相手のチャンスを作ってしまう戦法は 世界では無意味じゃないのかと思える試合でした。中盤から先へはボールが進まないのを繰り返してもいても ゴールは欲しいときに取れないわけで。

力量がつくまでは、ロングボールで前線へ持ち出して こぼれ玉をシュートし ひたすら守備的に徹するのが得策かなと感じました。

中盤で簡単に相手ボールになるんじゃ 攻撃の動き出しが無駄で 疲労にも繋がるしね。

ナイジェリアが1得点したところで TV消してしまいました。

 

ガソリン代のことを考えると、一人で車を運転するなど現時点では贅沢なことだなと思う。現在の価格帯なら、娯楽に使用するなら家族4人で乗車しないともったいないというのが実感だ。庶民の風潮は、御上に楯突くことではない。(デモや抗議)おとなしい国民性が仇となり政治家や役人が職務を全うしなくなっているのは事実だろう。

でも抗議することなく、自らの生活防衛をまず考える国民性なのだ、庶民はね。
私自身も娯楽や外食の支出を抑えることと やはり公共機関や自転車・徒歩を加えてガソリンの節約を考ええている。こうしたことが景気を足を引っ張るのは分かっているのだが、原料高を凌ぐためにはこれしかない。

車なしの生活を始めればいいのだけれど、子供たちの送り迎えを考えると 安全性と利便性で後2?3年は車の廃車はできないのだ。

また山登りが娯楽である以上、回数を減らすのはもちろん 車よりも公共機関を利用するしかないね。ちょっぴり寂しいけどね。

節約ばかりじゃ気が滅入るので、家庭の娯楽に少しは予算を充てよう。

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